エアコン試運転のお願い
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エアコン試運転のお願い(2026年)
平素より弊社管理物件をご利用いただき御礼申し上げます。
本格的にエアコンを使用する7~8月頃にエアコンの故障が発生すると、
訪問、修理、交換設置工事等に通常時期より相当の日数を要することが想定されます。
夏本番時期に快適にエアコンをご利用いただくために、以下の通りエアコンの試運転をお願いいたします。
<事前準備>
・比較的暖かい日中での実施をおすすめします。
・フィルターの清掃をお願いします。
・室外機付近に物品がある場合は、移動をお願いします。
<エアコン試運転>
・運転モードを「冷房」、温度を「16~18℃」、風量を「自動」に設定し、運転を開始してください。
・冷風が正常に出ているか、エラーランプ等が点灯していないかご確認ください。
・そのまま30分程度運転し、異音や水漏れなどの異常がないかご確認ください。
シーズンオフ時にコンセントプラグを抜いていた場合、
すぐに運転を開始すると「冷媒寝込み」により故障の原因となることがあります。
コンセントプラグ挿入後は、すぐに運転を開始せず、8時間以上待機してから試運転を行ってください。
(原則として、プラグは通年差したままにしてください。)
冷えない、故障、不具合等がある場合は、以下より修理をご依頼ください。
また、エアコンの製造年が2012年以前の場合は、不具合の有無にかかわらず新品へ交換いたしますので、
ご希望の方はお早めにご依頼ください。
設備故障修理依頼
メーカー、型番、製造年、症状等を必ずお知らせください。 (型番等は写真添付でも結構です。)
エアコン以外の修理依頼にもご利用ください。
エアコンの臭いが気になる場合は、
フィルター清掃後、窓を開けて換気しながら18℃以下で1時間程度運転してください。
また、設定温度を27℃以上の高温で長時間連続冷房運転すると、臭いが発生しやすくなります。
換気を併用し、25℃以下での運転をおすすめします。
改善しない場合は、専門業者によるエアコン内部クリーニングをご依頼ください。
※エアコン内部クリーニングの費用はご入居者様のご負担となります。
本格的にエアコンを使用する7~8月頃にエアコンの故障が発生すると、
訪問、修理、交換設置工事等に通常時期より相当の日数を要することが想定されます。
夏本番時期に快適にエアコンをご利用いただくために、以下の通りエアコンの試運転をお願いいたします。
<事前準備>
・比較的暖かい日中での実施をおすすめします。
・フィルターの清掃をお願いします。
・室外機付近に物品がある場合は、移動をお願いします。
<エアコン試運転>
・運転モードを「冷房」、温度を「16~18℃」、風量を「自動」に設定し、運転を開始してください。
・冷風が正常に出ているか、エラーランプ等が点灯していないかご確認ください。
・そのまま30分程度運転し、異音や水漏れなどの異常がないかご確認ください。
シーズンオフ時にコンセントプラグを抜いていた場合、
すぐに運転を開始すると「冷媒寝込み」により故障の原因となることがあります。
コンセントプラグ挿入後は、すぐに運転を開始せず、8時間以上待機してから試運転を行ってください。
(原則として、プラグは通年差したままにしてください。)
冷えない、故障、不具合等がある場合は、以下より修理をご依頼ください。
また、エアコンの製造年が2012年以前の場合は、不具合の有無にかかわらず新品へ交換いたしますので、
ご希望の方はお早めにご依頼ください。
設備故障修理依頼
メーカー、型番、製造年、症状等を必ずお知らせください。 (型番等は写真添付でも結構です。)
エアコン以外の修理依頼にもご利用ください。
エアコンの臭いが気になる場合は、
フィルター清掃後、窓を開けて換気しながら18℃以下で1時間程度運転してください。
また、設定温度を27℃以上の高温で長時間連続冷房運転すると、臭いが発生しやすくなります。
換気を併用し、25℃以下での運転をおすすめします。
改善しない場合は、専門業者によるエアコン内部クリーニングをご依頼ください。
※エアコン内部クリーニングの費用はご入居者様のご負担となります。
